東京都(40代・女性) 四十肩なのか、重い鞄を持つせいか、左の肩から指先にかけてずっと痺れていました。 そんなある日、JWTを教えていただき飲み始めました。サプリメントとは違い、わざわざ飲むのではなくお茶なら飲み続けられるかなと思い始めたところ、一週間くらいで手の痺れがなくなり、今ではほとんど違和感がありません。味も飲みやすいので、これからお友達にも教えてあげようと思います。 千葉県(40代・女性) 友人からJWTの話を聞き、本を読んで、半信半疑ながらも家族の健康のために、一度飲んでみたいと思いました。長年、便通がよすぎて痔で困っていた主人に、飲み始めて1ヶ月位してから「痔の調子はどう?」と聞くと、出血しなくなって調子がいいとのことでした。子供たちのためにと思ってJWTに替えたのですが思わぬところで好評でした。今まで痔の薬を買いにいくのは私だったのですが、もう買いに行かなくてもいいと思うと、とても嬉しいです。これからも家族で飲み続けたいと思います。 東京都(26歳・男性) 仕事柄、不規則な生活でお酒を飲むことが多いのですが、不眠のため2年ほど前から睡眠薬に頼りはじめ、次第に飲まないと眠れなくなり常用するようになっていました。JWTを飲み始めて1ヶ月が経ちますが、睡眠薬を飲まなくても熟睡できるようになり、二日酔いもなく、目覚めも良くなり、とてもびっくりしています。 千葉県(40歳・女性) 6月の健康診断で出た血尿が、2ヶ月間続いたため、病院で検査をしたところ、膀胱に陰があると言われました。そんなときにJWTの話を聞き、これで治ったらすごいねと冗談を言いながら飲み始めました。飲み始めて5日目で血尿が止まり、その後の検査では、陰もなくなり異常がみられないとのこと。2ヶ月続いた血尿が5日で止まったという事実は確かなので、これからも飲み続けたいと思っています。 埼玉県 N.Tさん 現在50歳になりますが、42歳のときに脳血栓の診断を受け、約3週間の入院を余儀なくされました。何故こんな現象がおきるのか聞くと、血液がどろどろ状態になり、詰まりやすくなるとのことで食事制限はもちろんタバコも止めることになり、できるだけ水分を心がけて摂るようにしました。 その後半年間、通院しましたが体調の変化も見られませんでした。 そして昨年の10月にまた同じ症状で仕事中に救急車で病院に搬送され、再度3週間入院することになりました。2度目に関しては、ストレスや過労なども原因にあったので、後遺症の心配もありましたが、幸い何事もなく退院することができました。 また、同じことが起きないよう食事にも気を使い、トラック運転手も辞め、2ヶ月に一度は検査を受けています。 4ヶ月前の検査では血糖値が498にもなり、大変なことになったと不安だったところに、妻からJWTを勧められ、薬と一緒に飲み、時間があれば飲み、夏は冷たくし冬は温かいまま飲み、以前は体のことも気にせず飲んでいたジュース類も飲まず、2ヶ月間JWTを続けました。 その後の検査で血糖値が148まで下がり、医者も驚いている状態です。 また、近頃痛かった膝も、JWTを1日に10杯以上飲むようになってからは、痛みも和らぎ歩くことが苦にならなくなり、今では時間があれば兄と一緒にゴルフを楽しんでいます。 兄にも勧めたところ、以前は糖尿で甘いものを食べると指先が痺れると言っていたのが、飲み始めてからはその症状も出なくなったと聞いています。知人にもこの話をすると、紹介して欲しいと依頼がありました。その方も、早速メンバーになるそうです。 埼玉県 S.Tさん 私はミュンヘンオリンピック日本代表の体操選手でした。現在は体操クラブを経営しており、子供たちに体操を教えておりますが、国際大会でロシアへ行ったとき、突然、朝起きると顔がパンパンに腫れ上がっていました。 長時間の飛行や疲労からだろうと思っていたら、翌日には肘や手首まで腫れ、帰国してから病院で検査をすると、血液感染リウマチと診断されました。医者からは治らない病気だと言われ、日を追う毎に痛みが増し、とうとう自分の力では、起き上がることも歩くこともできなくなってしまいました。痛みが増すにつれ、処方される薬も強くなり、プレードニゾロンというリウマチの薬を5mg、痛み止めのボルタレンや、胃薬、ステロイドなど数種類の薬を服用するようになりました。 更にはステロイドの副作用で、どんどん太り始め、ついには体重が健康なときより10kgも増えてしまいました。心配した家族や友人から、いろいろな健康食品をいただきましたが、ほとんど効果もなく、もう自分ひとりの力で歩くことができないのではと諦めかけていました。 そんな時、息子からこのJWTを勧められたのですが、今まで飲んだハーブティーが大変飲みづらかったので、最初は敬遠していましたが「奇跡のハーブティー」の本を読んで、試しに飲んでみると、普段飲むお茶よりも飲みやすかったので、これなら続けられそうだと思いました。 それからは、毎日2Lのお湯に2〜3袋入れて、3ヶ月間飲み続けました。すると、飲み続けるごとに身体が軽くなり、痛みが和らぎ、今では健康な人と同じように自分の足で歩き、好きな仕事にも復帰し、車の運転も無理なくできるようにまで回復しました。 薬も減り、プレードニゾロン1mgだけになりました。毎月の検査で、1ヶ月目には血糖値やコレステロール値も良くなり、3ヶ月目にはコレステロール値が100以上下がりました。 リウマチですので完治することはありませんが、それでも、現在はこのJWTのおかげで日常生活を何の支障もなく送れています。私にとってこのハーブティーは、ずっと手放すことのできないハーブティーです。 静岡県 Y.Tさん 2000年8月に肺癌の手術をしてから慢性の気管支炎になり、いつも咳と痰が出ていました。雨の降る前などは喘息のようにぜいぜいして苦しくなることが多く、子供に天気予報が出来るとまで言われました。痰を出しやすくする薬をいつも手放すことが出来ませんでした。堰や痰がひどい時には抗生物質も飲みましたがあまり効果はなかったように思います。アガリクスやプロポリス各種のサプリメント、友人や家族から色々な物を頂いたりして飲みましたが、これは効果があるなという実感が持てたものはありませんでした。 2003年11月5日。 JWTを1日/2パック飲み始める。茶葉はカスピ海ヨーグルトに混ぜて食べる。病院で頂いている薬も併用(ムコダイン、クリアナール)。 ○1日目・・・尿がたくさん出る。下痢しやすかったのに下痢することが少なくなった。下腹部が軽い。 ○2週間目位・・・咳や痰がひどくなってしまったが、以前より痰は出しやすい気がする。 2003年11月中旬。 金子さんにお話を伺い、蒸気を吸入する方法を教えて頂く。毎朝食事前になるべく熱いお湯でJWTを入れ、コップから立ち上がる湯気を5分程ゆっくりと深呼吸する。 ○咳や痰は以前より多少少なくなる。痰が出しやすいので長く咳き込むことが減る。病院で頂いている薬を飲まなくても良い日が増える。 2003年12月10日。 ここまでで2箱(1箱/30パック)飲む。 ○薬はほとんど飲まずに過せる。咳や痰が減って、急に寒い所へ出たり、いつもより体を動かした時に出る程度になる。 ○天気の悪い日に、手術後にあった背中の引っ張られるような痛みと、創がチクチク痛む日が三日程続く。 2004年1月25日。 1日1〜2パックのJWTを蒸気の吸入をしながら続けています。薬は全く飲んでいません。咳も痰もたまに出る程度、天気の良い日や気温の高い日は全く出ない日が多い。 ハーブティーと聞くと匂いが気になるかと思いましたが、ウーロン茶に近く大変のみやすく感じます。毎日飲んでいるお茶・紅茶・コーヒーの代わりに飲めて、改めて薬を飲んでいるような面倒臭さがなくて良いです。 咳や痰が減り、今では殆ど出なくなりました。咳を出すのには大変なエネルギーが要ると聞きます。以前はとても疲れやすくよく昼寝をしましたが、最近はとても元気になったように思います。下痢しやすかったのですが、とてもよいお通じがあります。いつもの年よりも寒さに強くなったようで、何故暖房を点けないんだ?とよく主人に言われます。血色も良くなり、肌の艶も良いようです。 また嫁も便秘で5〜6日出ないことが多かったのですが、JWTを飲むと必ずお通じがあると言って喜んでいます。風邪で咽が痛い時も、うがいをするように飲むと咽が楽になります。 20年看護婦をしていて病気を期に退職しました。現代医療の中にいたので、ハーブティーなんてどうだろうか?となんだか信じられない気がしていましたが、3年半続いていた咳・痰が出なくなったことを大変嬉しく感じ、JWTにめぐり合えたことに感謝します。 ジェイソン・ウィンターズ氏のもとに寄せられた感謝の手紙の中から、ほんの一部をご紹介いたします。 (書籍『奇跡のハーブティー』より抜粋) その1 私は一日13錠の薬を飲まなければならないほどの慢性の白血病にかかっていましたが、ハーブティーを飲み始めてから、錠剤を全く必要としなくなりましたし、血液検査も良好な結果を得るようになりました。そんなわけですから、主治医の先生から一体何を使っているのかと聞かれハーブティーのことを話しましたが先生はただ首をふるばかりでした。私はまもなく74歳になります。おまけに11年前に腸にできたガンを取り除くために、腸を18センチ切り取ってしまった体です。にもかかわらず、まだこのように元気でいられるのはハーブティーのおかげだと思っています。 その2 痛風・関節リウマチ・高血圧、これが私の持病でした。体中が病気みたいなもので、これまでいろいろな治療を試みましたが、これといったものはありませんでした。そんな時、友人からハーブティーのことを聞いたので早速購入しました。私は股関節リウマチのため正座はおろか、あぐらもかけない状態でした。法事などでもみんなが正座をしている中で、私だけが足を前に投げ出しているという始末です。ところがハーブティーを飲み始めて3ヶ月後、いつの間にかあぐらを組んでいるのではありませんか。家内が驚いて「あなた痛くないの」と聞いてきて初めてあれほどひどかった体の痛みが、いつの間にか取れていることに気づいたのです。ほかには何も飲んでいないので、これはハーブティーのおかげだと思います。 その3 ハーブティーを飲み始めて1週間目ぐらいから、体のあちこちがほぐれてきて、昨年の暮れごろから五十肩で後ろに回らなかった手も、いつの間にか治っていました。また肩こりもなくなり、時折感じていためまい、後頭部の頭痛そして腰痛などすっかり良くなりました。 その4 私たち夫婦は、友人からハーブティーを勧められました。あまり効果を期待していなかったので、最初の日にカップ4杯づつ飲んだきりで翌日の夕方まで全然飲みませんでした。ところが、あれほど尿の遠かった主人が、頻繁に尿意を催すようになりました。私は関節炎と、ここ数年来レンガのように固くなったばかりか痛みすら伴うようになった足のために、ずっとストレスタブ600と血圧降下剤、さらには4時間ごとに3錠づつのアスピリンを服用していたのです。ところが、硬直していた私の足にしなやかさが戻り、痛みすら感じなくなっていました。 その5 夫は前立腺ガンのための放射線療法を受けましたが、徐々に衰弱の一途をたどっていました。ところがハーブティーを約2ヶ月間飲んでみると、主人の病状はみるみるうちに良くなり、「前立腺は平常サイズに戻った」と言われるまでになりました。食欲のほうも同様に回復してきました。でも夫にとって最も困った問題は、放射線照射によってできた直腸部の火傷でした。先生方は回復の余地がないとおっしゃっていましたが、ハーブティーのおかげでこれも回復しつつあります。先生方も喜ぶと同時に驚いています。 その6 ハーブティーをわずか1ヶ月飲んだだけで、今まで全く感じなかったほどの活力を覚えます。過去毎日のように襲われていた極度の疲労感も消えました。 その7 私はひどい便秘症で時には1週間以上出ないこともありました。やっと出ても便が残っている感じで、医者に相談したら食生活を変えることと運動することを薦められ、暫く実行したのですが一向に改善されませんでした。でもこのハーブティーを飲み始めてからは日に日にトイレに行く回数が増え、今ではウソのように快便になりました。 その8 私はこれまで3人の専門家にも救うことができないほどの、ひどい眼病に悩まされていました。私の目はいつも赤く腫れ上がり、涙ぐみやすく、光に対して異常にい兆候を示していました。曇りの日ですらサングラスをかけなければならず、たえず気分が悪くなったりしていました。でもティーを1週間半ほど、一日に2〜4カップぐらい飲みましたところ、悩まされていた眼病もすっかり良くなり、視力も回復したようです。 その9 私達はガンに侵された夫の肺除去手術後の血液検査や尿検査など、一連の精密検査の結果を待っていました。ハーブティーを飲む前の検査では、夫は貧血性の徴候を示していましたが、ティーの服用後はそれもすっかり治りました。血液や尿もきれいになり、赤血球の数も増え、その上肝臓や骨髄の状態も大変良くなりました。また夫の手首にあったしこりも姿を消してしまったのです。 その10 商売柄、酒を飲むことが多いのですが、飲む前にハーブティーを飲んでおくと二日酔いや悪酔いをしなくなりました。 その11 ハーブティーのおかげで、日ごろ100〜160だった私の血圧が、2ヶ月で80〜130まで下がりました。18ヶ月間も努力してだめだったことが、わずか2ヶ月で実現できたのです その12 私はハーブティーから多大の恩恵をこうむっています。髪は若々しいブラウンに戻りましたし、あれほど私を悩ませ続けた足の痛みも取れました。これまでのように。十二指腸潰瘍に泣かされることもなくなりました。
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